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頼むよディープさん [うまっこ]

遂に、
遂に、
凱旋門賞ウィークですね♪

JRAのCMも含め、スプリンターズSが霞んでしまってますが…(^_^;)
サイレントウィットネスも来るのに…。

それも無理はないのかな~。
凱旋門賞っつったらほんとに、【世界最高峰レース】なわけで。
今年はそこに日本馬が出走できて、しかも優勝候補だからね。いやもう私はディープインパクトが勝つと信じて疑わないので、「ライバルは自分!」とか言ってほしい…(@д@)

エルコンドルパサーがモンジューの2着してから何年たったのかな。あれ惜しかったよな~。あのゴール前の(ノ>д<)ノ《ンNO~!!!感といったら…。 順調すぎってのが不安だけど、 ダンシングブレーヴを凌ぐ、歴史に残る凱旋門賞を、激烈な走りを見せてくれええぇええ!!!



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CharaとCharは似て非なる [ミケのおすすめのもの・ラヴ]

紛らわしいよね。名前。
テレビ欄でCharaと見間違えてわくわく期待してたらいきなりチャーさん出てきてへこんだことあったYO…

そんな懐かしさ満天のCharaさんダイスキなんですけど、
こないだポップジャム出てたの見てびびりましたよ!

いったい今いくつなの!?
その可愛さはナニゴト!?

新曲『世界』CD欲しかったケド、おかねナイから着うたフルDLしてやったぜぃ♪
だから早くアルバム出てほしー(T_T)

なんでおかねナイかっつぅと、

10月4日にアルバム発売するんですよ。
あの人とか、この人とか。(さて誰でしょうか?)
だから貯めておかないと・・・
タグ:Chara

2006・オールカマー [うまっこ]

パドック見て、久しぶりに馬券買ったんですが。

スウィフトカレント
コスモバルク
ディアデラノビア

がよく見えたので馬連ボックス。1番人気のエアシェイディは、なんか調子がビミョーそうで買わず。
吉田均さんがパドック解説でバランスオブゲームがいいって言ってるが、あんまり好きな馬じゃないから買わず。

結果は

1着 バランスオブゲーム
2着 コスモバルク
3着 ディアデラノビア
4着 スウィフトカレント

……。
……。
またか。

やっぱ吉田均さんのパドック注目馬は買わなきゃいかんか。


花粉症メランコリィ [日々。]

花粉症っつーと皆さん春のスギ、ヒノキあたりは一緒にハクションハクションいって涙目になってくれるが、我が家じゃ秋も、もっといえば年がら年中花粉症シーズンである。旦那なんて血液検査したら全部の花粉アレルゲンに引っかかったと自慢していた。
この時期はブタクサ?っていうの?が飛んでるらしい。どんな草か知らないけど、そこら中に生えてるという。
春以外だと周りに花粉症の人があまりいないため不便。この時期に帽子メガネマスクしてたら不審者扱いだよ…薬局とか行っても花粉対策コーナー撤収してる…。来年は春に薬買いだめしとかなきゃなー。


秋が来た [日々。]

今日は曇ってて、風も秋っぽくてとっても良い天気でした~♪

もっとも、天気予報でいってたより晴れ間が少なく、主婦としては洗濯がビミョーで((+_+))て感じでしたが…

なんか涼しくて、もうよさこいのビデオ観ても違和感があるな。。。
1ヶ月でこんなに季節ガラッ!!と変わるもんなんだなぁ。

ディープインパクトが挑戦する、世界最高峰レース・凱旋門賞(仏・GⅠ)まであと2週間くらいになりました。
ここへきて有力馬エレクトロキューショニストの急死、残念です…。

旦那がニンテンドーDSが欲しいって言うんだけど、そんなん私も欲しいっつうの。先に言ったらずるいっつうの。


ラインクラフト号に。 [うまっこ]

早実が準決勝で勝ったのとラインクラフトの死が『等価』交換なわけがない。
早実には悪いけど(応援してたけど)
生命だからね。
私が甲子園甲子園と呑気に騒いでいたころ、悲しいことが起きていたのでした。

2005年『桜花賞』、『NHKマイルカップ』2つのGⅠを勝ったラインクラフト号が、8月19日午前6時ごろ、放牧先のノーザンファーム空港牧場で死亡しました。急性心不全だったそうです。
調教中に脚色が乱れ、下馬したところそのまま倒れてしまったようです。本当に急で、手の打ちようがなかったのではないでしょうか。

ラインクラフト、大好きでした。
私は福永祐一騎手のファンですが、
そのユーイチが新馬戦からずっと乗ってきた牝馬でした。

鹿毛で額に白く流星のある、かわいい子でした。
がっしりしてて1400~1600mくらいの距離が向いてそうな体つきで、レースではスピードを生かして先行してゴールまで押し切るという印象を受けました。
特に2005年秋華賞(2000m)で、最後、先に抜け出して一完歩ごとに差を縮めてくるエアメサイアとの追い比べになった、あのシーンが今でも思い出されます。

2005年牝馬クラシック戦線にはラインクラフト、エアメサイア、シーザリオの3強がいました。
桜花賞馬ラインクラフト。
オークス馬シーザリオ。
秋華賞馬エアメサイア。

終わってみれば本当に3強でした。3頭とも強くて、しかもタイプが違うので観ててドキドキでした。
エアメサイアはサンデーサイレンスの子、
シーザリオは孫で、
母の父も片やノーザンテイスト、
片やSadler's Wellsと、
同じノーザンダンサー系なのでなんとなく馬体や雰囲気が似てました。上品というか。

ラインクラフトは父エンドスウィープ(ネイティヴダンサー系)、
母の父サンデーサイレンスなので3強のなかで1頭だけ違う感じでした。がっしりしてるというか。

胸板の厚い子でした。
もしかしたら心臓が大きかったのかもしれません。
競走馬の心臓はふつうでも、人間の大人の頭くらいあるそうです。短い距離を主に走ってきたし、負担がかかっていたのかも。
考えても仕方ないことですが、本当に残念です。

シーザリオが2005年に引退・繁殖入りし、3強が顔を揃えることはなくなりました。
エアメサイアは現役ですが、蹄の不安でこの秋を棒に振るかもしれないそうです。GⅠ馬ですから引退の可能性もあると思います。
せめて3頭の子供たちがまた揃って元気に走ってくれることを期待していたのですが、急死とは…。

良い馬でした。
いつも一生懸命走ってくれて、ありがとう。

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