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隅田川に行きたい [日々。]

隅田川花火大会観ました~♪

テレビだけど(-_-;

部屋真っ暗にして、缶ビール片手にキャーキャー言いながら観てたらすっごい癒された~。コンクールの優勝作品はほんと文句なしに素晴らしかった!

でもやっぱりテレビでは物足りなーい。一人暮らしの時に買った安物テレビだしな…。


金曜ロードショーでいいから。 [日々。]

スタジオジブリの最新作、『ゲド戦記』が観たい。ネット上で試写会の感想とか読むとけっこう評判悪いけどね。ミケはこのためにわざと原作を読むのを我慢してたので、

「原作とちがう!こんなのゲド戦記じゃないわ!うわーん!」

と泣く羽目に陥らなくてすみます。
それにしても、テレビコマーシャルのたった何十秒かでわかる。絵柄が似ている分よけい際立つ。あー私はジブリが好きなんじゃなくて、宮崎駿が好きなんだな。と。
宮崎吾郎監督はきっと絵が上手いんだと思う。でもアニメーションを作る才能はあんまりなさげ。慣れの問題だと思いたい。
駿監督は直木賞、吾郎監督は芥川賞というような大雑把なイメージ。(厳密には違いますけど)
テルー役の女の子、ほんとにきれいな声してんなー。


お医者が怖いいたち [いたち]

マーガレットは、この時期は花が付かないものみたいですね。安心しました。また廃棄処分しなきゃいけないかとびくびくしていました・・・
下生えが枯れてるのは水の遣りすぎかもしれません。高温多湿に弱い、とあったので。ちょっとカラカラ気味のほうがお好みらしい。でも夏の直射日光には当てないほうがいいらしい。よしよし。ちょっとわかってきた。

今日はやっっっっっと、
こまちゃんを病院に連れて行きました。
ジステンパーの予防接種とフィラリアのお薬をもらいに、実は4月から行こう行こうと思っていたのですが医療費がなかった(ペットは保険証ないもんね)

注射と薬だといつも1万円ぐらい軽く超えてしまってたのですが、今日行った病院は薬の種類が違うのか、5千円弱ですみました。病院によって診断料?が違うんですかね??
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森博嗣 『封印再度 WHO INSIDE』 [読書感想文]

封印再度 (講談社ノベルス)

封印再度 (講談社ノベルス)

  • 作者: 森 博嗣
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 1997/04/03
  • メディア: 新書

タイトルがめちゃくちゃ上手いのでものすごい期待して読んだら、ミステリとしてはそれほどでもなく上中下でいうと中です。まぁ普通。当たり障りない。といった感じ。

しかしま~、西之園さん相変わらずというか、自分では何も言っていないとはいえ、警察の人間であると誤解させるようなことしていいんでしょうかね?西之園さん嫌いっていう人はこのへんが原因でしょうか?
なんだかんだいって甘えてるんですよね。犀川先生もいつだったか指摘してましたが。
お嬢様だし、叔父さんが県警の偉い人なのでまぁなんとかなるだろう的な甘さ。

以下ネタバレです




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森博嗣 『詩的私的ジャック JACK THE POETICAL PRIVATE』 [読書感想文]

詩的私的ジャック (講談社ノベルス)

詩的私的ジャック (講談社ノベルス)

  • 作者: 森 博嗣
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 1997/01/07
  • メディア: 新書

『詩的私的ジャック』読み終わりました。

えー!?

・・・。
・・・。

やっぱりここまでで面白かったのは、『すべてがFになる』と『笑わない数学者』です。

『笑わない数学者』は、実は何年か前に初めて読んだ森博嗣作品で、あまりにも面白かったのでこの先読みたいリストに彼の名が加わったというミケ的記念作品です。
しかし何が面白かったかというと肝心なミステリの部分ではなく、もちろん犀川&萌絵の恋愛話的側面などどうでもよく、
ものっすごい哲学書だ!

と、当時ミケは大興奮したのでした。
はっきりいって推理小説だと認識していなかったようです。トリックも犯人も全然覚えていませんでした。(こないだ間違ってまた借りてきた)
なのに、「すげーおもしろかった!」という印象が残っていたのはひとえにラストの一文のせいです。

すげー!すげー!
と思っていたら、その更に上に『すべてがFになる』が来たわけですけれども。(いったいどんだけすごいんだ)

今作はそこまでガツンとくるものがなかったなぁ。いちおう、自分で犯人を考えてみながら読んでたのですが、はずれました。
これまで4冊読んできて、このシリーズでは犯人が誰かを予想するとき【動機】からではまずムリで【誰なら可能か】を考えたほうが当たるなぁと思いました。

以下、ネタバレ含む感想です。
(ケータイで見ると追記も一度に表示されてしまうので、お気をつけ下さい)

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たまには読書もする [読書感想文]

最近になって森博嗣を読んでいます。(遅っ)
とりあえず犀川&萌絵シリーズを順番通り読もうと思ってます。
今日は『詩的私的ジャック』。4冊目ですね。
ここまででミケ的に面白かったのは、『すべてがFになる』(1冊目)と『笑わない数学者』(3冊目)です。
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メガネも似合う。 [日々。]

アンジェラ・アキは声が良いのか、歌が上手いのか、その両方なのか。

わからないけど、とにかく圧倒されますね。
ライブパフォーマンスは特に。

どうしても音楽をやりたかったという執念がそうさせるのだろうか?

歌ってる内容はおいといて、キャラとか含めても好きです。
まぁ、ふつうに美人だしなー。


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